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辻井 英里
2004年女子美術大学芸術学部絵画科洋画コース卒業 その数年後から作家活動を開始 当初は具象画を中心に制作していたが2017年頃から大きく作風を変え抽象的な表現へ、 更にモデリングペーストやメディウムを使い「色と質感で見せる作品」を制作している。 変わらず多用している青は作家にとって海の色であり、精神や思考、感情など、 人の内面の世界と海を重ね合わせている。
主な展覧会 8件
- 2019個展「明日の向こう」(大阪/galleryそら)
- 2019UNKNOWN ASIA 2019 judge prize 堤たか雄賞(大阪/グランフロント大阪 ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター)
- 2020UNKNOWN ASIA2020 online レビュワー賞(白石剛賞・近藤浩章賞)(オンライン開催)
- 2020個展「滄海をゆく」(長野/セゾン現代美術館ミュージアムショップ)
- 2020個展「水底に夢を見る」(神奈川/SEZON ART SHOP)
他、グループ展など多数
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